歯槽膿漏対策としての歯磨きの仕方・ブラッシング方法|歯槽膿漏対策ならデントヘルス

歯槽膿漏対策としてのブラッシング方法

歯槽膿漏対策のために、歯周ポケットのケアが大切です。

歯周ポケットとは、歯と歯ぐきの境目の溝のことをいいます。健康な人でも1~2mmの浅い溝がありますが、歯槽膿漏・歯肉炎が進行すると歯周ポケットは深くなり、プラーク(歯垢)を除去することが困難になるので十分なケアが必要です。

歯周ポケットの様子

ハブラシの選び方

歯周ポケットをケアするには毛先の細いハブラシを使用することで、より効果的なケアが期待できます。

みがき方

歯周ポケットのプラーク除去のために

  1. 歯と歯ぐきの境目に45度の角度で
  2. 1~2本の歯を軽い力で細かく
  3. 歯周ポケットに毛先が入ることを意識して
  4. 1ヶ所につき20回が目安
  • 歯と歯ぐきの境目に45度の角度で
  • 1~2本の歯を軽い力で細かく
  • 歯周ポケットに毛先が入ることを意識して

歯を維持することは、
あなたの健康寿命
延ばす鍵となります。

「歯を残そう」へ

健康な生活を送るポイントは、自分の歯を1本でも多く残し、十分な噛む力を保つことが大切です。

※健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間

歯槽膿漏対策としての歯磨きの仕方・ブラッシング方法。歯槽膿漏対策なら歯ぐきに直接届くデントヘルスをお試しください。デントヘルスで今ある歯を1本でも多く守り、健康で楽しい食生活を送りましょう。

ページの
上部に戻る