歯ぐきに直接届く歯槽膿漏対策デントヘルス
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歯槽膿漏対策にデントヘルス

デントヘルスは「歯ぐきに直接届ける」ことで、
健康な歯と歯ぐきを目指す歯槽膿漏対策ブランドです。

※歯槽膿漏:歯周炎。

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デントヘルスで歯周病の進行にあわせた予防対策を!

歯周病は活動期静止期をくりかえして、
静かに症状が進行していく病気です。

発症したり、治まったり・・・歯周病は
歯槽膿漏の状態へと徐々に進行していきます
歯周病が活動期と静止期をくりかえす図です。
初期の歯周病から歯槽膿漏になる進行過程
症状の進行
  • 初期 歯ぐきの腫れ・出血:歯ぐきに炎症が起こり、赤く腫れる。歯みがき時に出血することも!
  • 中期 歯ぐきが退縮・すきまも目立つ:炎症が奥まで進み、赤みが増して更に腫れがひどくなる。歯周病を自覚し意識する。
  • 後期 末期状態で、歯の根もとがむき出しになる。最後には歯を失うことに!
こうなる前に早期の予防を!
歯槽膿漏とは?

一般的に「歯周病」は歯肉炎と歯周炎の総称で、歯槽膿漏とは歯周炎が進行し、歯が抜ける直前の状態を指します。歯周病は「歯と歯ぐきの隙間」に磨き残した歯垢(プラーク)が主な原因となります。歯垢の中の歯周病菌は酸素の少ないところを好むため、歯と歯ぐきのすき間で増殖し、毒素を出すことで、歯ぐきが炎症を起こします。この段階を歯肉炎といい、症状としては歯ぐきが赤くなったり歯みがき時に出血したりします。

さらに進行すると、歯肉だけにとどまらず歯槽骨や歯根膜などの歯周組織が破壊され始めます。症状は歯ぐきが腫れたり、口臭が発生したりします。歯槽膿漏になると、出血・口臭はさらにひどくなり歯がぐらぐらして最後には抜け落ちてしまうことがあります。

歯周病は、別名サイレントディジーズ=沈黙の病気と言われています。それは知らず知らずのうちに進行し、気づいたときには手遅れになっていることがあるからです。歯周病は体の抵抗力が強いときには進行を一時的に停止し、症状が治まる「静止期」に入ります。しかし、体の抵抗力が弱まったり、みがき残しがあると再び発症し「活動期」へと移行します。静止期には気にならなくなり、放置しておくとこのサイクルを繰り返し、歯槽膿漏の状態へと進行していきます。

歯槽膿漏の状態になると、歯科医院での早急な治療が必要になり、最悪の場合は歯を抜かなければならなくなります。そこまで進行する前に歯ぐきに症状が出たときの治療はもちろん、普段から歯科医院で定期健診を受けましょう。また、歯槽膿漏にならないよう普段の歯みがきで歯槽膿漏予防に効果の高い製品をお使いになることも有効な対策です。

歯ぐきの調子がよくないときの医薬品、
よくなっても油断せずに日々の「歯みがき」で歯ぐきをチェックし
歯槽膿漏の予防をしましょう。

歯槽膿漏薬シリーズ 高機能ハミガキシリーズ

歯槽膿漏対策なら歯ぐきに直接届くデントヘルスをお試しください。デントヘルスで歯周病の進行に合わせた予防と対策を始めましょう。

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